太田肇 Critical Essays ”個の視点”

同志社大学政策学部教授 (個人尊重の組織論、モチベーション論)  日常生活のなかで疑問に感じたとき即座に書いたものがほとんどです。不完全な内容や思い違いがあるかもしれませんが、お許しください。

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同志社東京講座 実践的「組織改造」講座-講義と議論で問題解決する-(全5回) 申込み受付中

講座概要
いま多くの企業や団体、機関が「人」の問題で悩んでいます。人の問題を解決するには、組織そのものを変えなければなりません。しかも小手先の工夫やノウハウではなく、組織そのものを「改造」することが必要です。組織をどのように改造すれば組織と従業員双方にとってプラスになるのか。講義と参加者同士の議論 をとおして、参加者一人ひとりが新しい組織・マネジメントの枠組みと改造の方法を見つけていきます。中小企業やNPOなどで経営に携わる人、大企業や中堅企業の管理職、コンサルタントや社会保険労務士といった人たちを想定した参加型の講座です。

毎回、前半の45分は講義、後半は30分間参加者同士で議論し、残りの15分で議論内容を発表していただき、講師からコメント、質疑応答を行います。

大学院のゼミと同じようなスタイルで行います。
申し込み方法など詳細は、下記のサイトをご覧ください。
http://www.doshisha.ac.jp/admissions_continuing/open_lecture/tokyo/soshiki.html

(2016/8/22)







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テーマ:お知らせ - ジャンル:ニュース

  1. 2016/08/22(月) 16:01:00|
  2. 現在
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プロフィール

太田 肇

Author:太田 肇
<ホームページ>
http://www.eonet.ne.jp/~ohtahajime/

<職業>
「組織学者」としておきます。

<主な研究分野>
組織論
とりわけ、「個人を生かす組織・社会」について

<肩書き>
同志社大学 政策学部・大学院総合政策科学研究科教授
経済学博士

<著書>
◆最新刊 『最強のモチベーション術 人は何を考え、どう動くのか?』(日本実業出版社)

『個人を幸福にしない日本の組織』(新潮新書)
『社員の潜在能力を引き出す経営』(中央経済社)
『がんばると迷惑な人』(新潮新書)
『子どもが伸びる ほめる子育て』(ちくま新書)
『組織を強くする人材活用戦略』(日経文庫)
『表彰制度』(日本表彰研究所との共著 東洋経済新報社)
『社員が「よく辞める」会社は成長する!』(PHPビジネス新書)
『公務員革命』(ちくま新書)
『承認とモチベーション -実証されたその効果-』(同文舘)
『「不良」社員が会社を伸ばす』(東洋経済新報社)
『「見せかけの勤勉」の正体』(PHP研究所)
『認め上手  -人を動かす53の知恵-』(東洋経済新報社)
『認められる力』(朝日新書)
『日本的人事管理論』(中央経済社)
『承認欲求』(東洋経済新報社)
『お金より名誉 のモチベーション論』(東洋経済新報社)
『「外向きサラリーマン」のすすめ』(朝日新聞社)
『認められたい!』(日本経済新聞社)
『「個力」を活かせる組織』日本経済新聞社)
『選別主義を超えて』(中公新書)
『ベンチャー企業の「仕事」』(中公新書)
『個人尊重の組織論』(中公新書)
『ホンネで動かす組織論』(ちくま新書)
『囲い込み症候群』(ちくま新書)
『仕事人(しごとじん)の時代』(新潮社)
『仕事人と組織』(有斐閣)
『日本企業と個人』(白桃書房)
『プロフェッショナルと組織』(同文舘)

<生活信条>
できるだけ人に迷惑をかけないこと。恩を忘れないこと。

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